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サイバー防災訓練で標的型攻撃メールを見抜ける教育を

ソリューションNo: B1248 情報更新日: 2019/08/01

標的型攻撃メールを受信した従業員の行動を知る

標的型攻撃メールとは、特定の組織や個人を狙って実在する組織や個人を騙り、業務を装って送られてくるものです。万が一これらのメールを開封してしまうと、PCがウイルスに感染するだけでなく、リモートコントロールによって情報が盗まれるなどの二次被害が発生する恐れがあります。こうした被害をもたらす標的型攻撃メールに対して事前に訓練を実施できるのが、インフォメーション・ディベロプメントの「標的型攻撃メール訓練サービス」です。本サービスは、標的型攻撃メールを模したメールを従業員に送信し、そのメールに対してどのようなアクションを起こすのか事前に把握できます。

製品・サービス名標的型攻撃メール訓練サービス
メーカー名インフォメーション・ディベロプメント
対応OSOS不問
製品・サービスURL https://www.idnet.co.jp/service/security/security-service/training.html
  • 貸出機・トライアル なし
  • サーバー環境 不要

このソリューションで解決できる
問題


課題
解決策

課題
1

標的型攻撃に従業員が正しく対応できるかわからない

標的型攻撃メールを模した訓練メールで、実際に攻撃を受けた際の従業員の対応の仕方を把握できます。

課題
2

従業員のセキュリティ教育を効率的に行いたい

訓練メールで社内全体のセキュリティ意識を図り、リスクが高いグループを可視化して効率的に教育できます。

特長

特徴
1
訓練メールでセキュリティ意識を向上

指定された宛先に疑似的な標的型攻撃メールを送信して、対象ユーザーの行動を調査できます。
添付ファイルやリンクを開いてしまった場合は、訓練サイトで種明かしを実施するほか、危険性の周知や事後アンケートを行ってセキュリティ意識を高めます。

特徴
2
訓練中・訓練後にセキュリティ教育を受けられる

訓練中や訓練後に、インフォメーションデプロイメントのセキュリティスペシャリストによる従業員教育も実施可能です。
アンケート結果に基づくログ集計結果や訓練実施報告書も提供されるため、今後のセキュリティ対策に生かせます。

型番・価格

インフォメーション・ディベロプメント

標的型攻撃メール訓練サービス(ライトプラン 500ユーザ)

メーカー型番: IDC-APT-B-0500 標準価格: \500,000

インフォメーション・ディベロプメント

標的型攻撃メール訓練サービス(ベーシックプラン 1000ユーザ)

メーカー型番: IDC-APT-B-1000 標準価格: \800,000

インフォメーション・ディベロプメント

標的型攻撃メール訓練サービス(ゴールドプラン 5000ユーザ)

メーカー型番: IDC-APT-B-5000 標準価格: \1,000,000

インフォメーション・ディベロプメント

標的型攻撃メール訓練サービス(ミニマムプラン)

メーカー型番: IDC-APT-S-0300 標準価格: \350,000

関連資料ダウンロード

メーカー担当者からのPR、コメント

こちらはSaaSサービスです。ソフトウェアのインストールや機器の購入等は必要ございません。
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