ITの活用で働き方を変える!スマートワーク総研は、ITを活用したワークスタイルの変革を応援する法人様向けサイトです。 スマートワーク総研とは?

新規登録
MENU

スマートワーク総研

このエントリーをはてなブックマークに追加

情報更新日: 2020/06/11 No: C1037

1台で黒板全面に映像を投影できるウルトラワイド・超短焦点プロジェクター

  • 製品 / サービス名:ウルトラワイド超短焦点プロジェクタ「ワイード」
  • メーカー / ベンダー名:サカワ
  • 対応OS:Windows / OS X(Mac) / Chrome OS
  • サーバー環境:不要

情報更新日: 2020/06/11 No: C1037

こんな課題を解決します


投影面積が狭く複数の資料を同時に提示できない

ワイードはワイド画面(16:6)で投影できるので、複数の資料を並べて一度に表示できます。

授業教科によってプロジェクターの最適な位置が異なるので都度移動する必要がある

ワイードの「デジタルスライド機能」を使えば、本体を移動しなくても黒板の左右、中央に自在に投影できます。

プロジェクターはランプ交換等のランニングコストがかかる

ワイードはレーザー光源を使用しているためランプの寿命は約20,000時間で、ランプ交換コストを大幅に削減できます。また電源のON/OFFが瞬時に行えます。

資料ダウンロード・ソリューションの
お問い合わせをご希望の方は
スマートワーク総研にログインください。

特長


ポイント 1
黒板の全面に投影できる

「ワイード」の投影サイズは一般的なプロジェクターの約2倍で、1台で黒板いっぱいに映像を投影できます。

ポイント 2
授業に合わせて投影画面を左右にスライドできる

ワイードを黒板の中央に設置するだけで、投影画面をリモコン操作で左・中央・右へとスライドできる、「デジタルスライド機能」付き。
プロジェクターをスライドさせるために大きなスライドレールを取り付ける必要はもうありません。

ポイント 3
超短焦点なので影ができにくい

140インチの画面投影に必要な距離はわずか58.6cm。影ができにくく、眩しくならないので、教室での授業に最適です。

ポイント 4
ウルトラワイド超短焦点プロジェクタ「ワイード」PV

ポイント 5
ウルトラワイド超短焦点プロジェクタ「ワイード」デモ

ソリューション関連商品一覧


ウルトラワイド超短焦点プロジェクタ「ワイード」
  • 標準価格:OPEN
  • メーカー名:サカワ
  • メーカー型番:SP-UW360iR

資料ダウンロード・ソリューションの
お問い合わせをご希望の方は
スマートワーク総研にログインください。

このエントリーをはてなブックマークに追加

スマ研おすすめ!!

ピックアップ

ランキング

スマ研おすすめ!!

お気に入り機能を使うには会員登録が必要です。

資料をダウンロードするには会員登録が必要です。