ITの活用で働き方を変える!スマートワーク総研は、ITを活用したワークスタイルの変革を応援する法人様向けサイトです。 スマートワーク総研とは?

新規登録
MENU

スマートワーク総研

このエントリーをはてなブックマークに追加

災害時の安否確認・状況把握・対策指示をサポート「安否確認サービス」

  • 製品 / サービス名:安否確認サービス2
  • メーカー / ベンダー名:トヨクモ
  • 対応OS:Windows / iOS / Android / macOS
  • サーバー環境:不要
  • クラウドサービス契約単位:年額

情報更新日: 2021/05/31 No: C1048

こんな課題を解決します


災害発生時に素早く社員の状況を把握したり連絡が取れるようにしたい

トヨクモの安否確認サービスは安否確認に加えて状況報告や対策の議論、指示まで行える機能を備えていますのでBCP対策に有効です。

契約している安否確認サービスのシステムが被災して利用できなくなるのが不安

トヨクモの安否確認サービスはメインサーバーをシンガポールで、バックアップサーバーを北米と日本で運用して国際分散構成でリスクを軽減しています。

BCP対策として安否確認サービスを利用したいが予算が足りない

トヨクモの安否確認サービスは初期費用が無料で、シンプルな料金体系で低価格で利用できます。

資料ダウンロード・ソリューションの
お問い合わせをご希望の方は
スマートワーク総研にログインください。

特長


ポイント 1
安否確認だけではなく対策の議論や対策指示など事業再開を支援

トヨクモの安否確認サービスは社員にメッセージを一斉送信するだけではなく、安否確認と情報集計、対策の議論と指示まで、事業を速やかに再開するための機能も利用できます。また災害だけでなくネットワークのトラブルやサイバーテロの被害を受けた際のバックアップシステムとしても利用できます。

ポイント 2
災害時のさまざまなコミュニケーションを支援

トヨクモの安否確認サービスは設問を付ける「一斉送信」をはじめ全体連絡の「掲示板」、グループ内のみでやり取りのできる「メッセージ」などのコミュニケーション機能が用意されており、これらを使い分けることで災害時でも効率よくコミュニケーションができます。さらに家族内でコミュニケーションを取る「家族メッセージ」機能で家族の安否確認も可能です。

ポイント 3
国内のあらゆる災害で確実に利用できる

トヨクモの安否確認サービスはメインサーバーをシンガポールで、バックアップサーバーを北米と日本で運用して国際分散構成でリスクを軽減しています。さらに国際分散したサーバーはアクセスの負荷に応じて台数を自動的に増やせる「オートスケール」機能を実装しており、大災害時に多くのユーザーからアクセスが集中しても利用できます。

ソリューション関連商品一覧


安否確認サービス スタンダードプラン年額 50ユーザー
  • 標準価格:\77,520
  • メーカー名:トヨクモ
  • メーカー型番:ANS00050Y
安否確認サービス プレミアプラン年額 50ユーザー
  • 標準価格:\100,320
  • メーカー名:トヨクモ
  • メーカー型番:ANP00050Y
安否確認サービス ファミリープラン年額 50ユーザー
  • 標準価格:\123,120
  • メーカー名:トヨクモ
  • メーカー型番:ANF00050Y

資料ダウンロード・ソリューションの
お問い合わせをご希望の方は
スマートワーク総研にログインください。

このエントリーをはてなブックマークに追加

スマ研おすすめ!!

ピックアップ

ランキング

スマ研おすすめ!!

お気に入り機能を使うには会員登録が必要です。

資料をダウンロードするには会員登録が必要です。