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スマートワーク総研

テレワークから始める 御社の『働き方改革』

近年急速に注目を集めている、テレワーク。

言葉はもちろん知っているけれど、
導入に踏み切れないでいる企業様に向けて、
具体的なメリットや何から着手すれば良いのかをご紹介します。

資料の内容

『10分でわかる!働き方改革推進術』

  1. 働き方改革の決め手!テレワーク導入の手引き
  2. テレワーク実現をサポート!ゼロタッチ導入が運用の要
  3. ツールの活用がいちばんの近道 働き方改革に効くモダンPC

テレワークとは

ABOUT

テレワーク*とは、
「ICT(情報通信技術)を活用した時間や場所にとらわれない柔軟な働き方」のことです。
テレワークは働く場所によって、3つに分類できます。

*「tele = 離れた所」と「work = 働く」を組み合わせた「遠隔勤務」の意味

  • 01 在宅勤務

    自宅を就業場所とする働き方。オフィスに出社したり、顧客訪問や会議のために外出をせず、1日の業務を全て自宅で行います。通勤時間が削減された分、家族や個人的な活動に時間を有効活用することができます。

  • 02 モバイルワーク

    移動中や顧客先、カフェ等を就業場所とする働き方。営業などで頻繁に外出する職種の場合、わざわざオフィスに戻る必要がなくなります。

  • 03 サテライト
    オフィス勤務

    勤務先以外のオフィススペースを就業場所とする働き方。所属オフィス以外のオフィスが社員の自宅近くにある場合、そのオフィス内にテレワーク専用の作業スペースを設けることで、通勤時間を削減することができます。

テレワーク導入の
メリット

MERIT

テレワークの導入によって、時間や場所にとらわれなくなり、
社員一人ひとりのライフステージや事情に合った柔軟な働き方が実現できます。
企業にとっても生産性の向上や社員の離職率の抑制など、社員・企業の双方にさまざまなメリットをもたらします。

MERIT 01

場所を問わない働き方で
生産性向上

  • モバイルPCがあれば即業務開始
  • 移動時間を有効活用
  • 限られた時間を有効活用
MERIT 02

多様で柔軟な働き方で
優秀な人材を確保

  • 仕事と育児、介護、治療の両立
  • 長期休暇や離職率の低下
  • テレワークによる人材の有効活用

テレワークで
社員一人ひとりの生産性が上がり
コスト削減とワークライフバランスが向上します。

テレワーク導入の
課題

ISSUE

総務省の平成29年通信利用動向調査によると、
日本の企業におけるテレワークの導入率は13.9%であると発表されています。
テレワークのメリットに理解は進んでいるものの、さまざまな課題があることから、
すぐに導入に踏み切れない企業が多いのも事実です。具体的には以下のような課題があります。

MERIT 01

設定や運用のコスト

  • テレワークを導入するための手順がわからない
  • コストに応じて段階的にテレワークを導入したい
  • テレワークに必要な最小限の環境を知りたい
ISSUE 02

セキュリティ対策

  • セキュリティ確保のために、新たなルールの策定
  • テレワーク勤務者の管理
  • 端末紛失による情報漏えい対策

導入したいけど不安も多いテレワーク、一体何からすればいいの!?

『働き方改革推進
お役立ちE-BOOK』を
参考にしてみませんか。

テレワークを実現する3つのポイント

POINT

『働き方改革推進 お役立ちE-BOOK』では、テレワークを実現する3つのポイントも掲載しています。

ここではその一部をご紹介します。

POINT 01

社内ルールづくり

テレワーク時の
労務管理方法
使用者にとって、在宅勤務など労働者が目の届かないところで働く場合、ほんとに働いているのかという懸念もあるでしょう。たとえば、在宅勤務用労務管理ツールを活用したり、報告義務を設けたり、双方が納得する企業内ルールをしっかり作ることが重要です。
POINT 02

従業員の意識改革

会議は
顔を突き合わせなくてもできる
ルールが作られテレワークが実現しても、人の意識というものはなかなか変えられません。たとえば会議や打ち合わせは、顔を合わせないとできないと思う人もいるでしょう。従業員全員が、従来の働き方から脱却し改革していくことがテレワーク実現の近道です。
POINT 03

ITツールの活用

セキュリティ確保は
企業の信頼性の要
テレワークによってオフィスからPCを持ち出すということは、情報漏えいが気になるところ。そこで機材を管理するMDM(モバイルデバイス管理)のようなリスク管理ソリューションの導入と、安心してデータのやり取りができるセキュアな環境作りが必要です。
資料の内容

『10分でわかる!働き方改革推進術』

  1. 働き方改革の決め手!テレワーク導入の手引き
  2. テレワーク実現をサポート!ゼロタッチ導入が運用の要
  3. ツールの活用がいちばんの近道 働き方改革に効くモダンPC

テレワークから始める
『働き方改革』
社員に合ったスタイルで
生産性UP!

今なら!

『働き方改革推進 お役立ちE-BOOK』を

無料プレゼント

『働き方改革推進 お役立ちE-BOOK』では以下の内容をお伝えします。

『10分でわかる!働き方改革推進術』

『10分でわかる!
働き方改革推進術』

  • 働き方改革関連法とは?
  • 政府が考える3つのポイント
  • 3つの課題を解決するには
01 働き方改革の決め手!
テレワーク導入の手引き
  • そもそもテレワークとは?
  • テレワーク導入のメリット
  • テレワークを実現する3つのポイント
02 テレワーク実現をサポート!
ゼロタッチ導入が運用の要
  • セキュリティ対策につながるMDM導入効果
  • あまり聞き慣れないゼロタッチとは?
03 ツールの活用がいちばんの近道 働き方改革に効くモダンPC
  • モダンPCの4つのポイント
  • モダンPCで変わる働き方とは
  • DISがおすすめする Hero Collection

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