紙で受領したインボイスをスキャナーで電子化!

  • 製品 / サービス名:fiシリーズ/Scansnap
  • メーカー / ベンダー名:FUJITSU
  • 対応OS:Windows / macOS
  • サーバー環境:不要

こんな課題を解決します


取引先や取引によってインボイスの保管方法が電子データと紙で分かれてしまい、管理が煩雑で検索性も悪い

スキャナーで電子化したインボイスなら、キーワードでファイル検索してすぐにPDFを探せます!紙を探す必要が有りません。

電子取引データ保管のために、改正電帳法対応のシステムを導入しても、紙で受領したインボイスは結局原本保管が必要

紙で受領してもスキャナーで電子化すれば、ファイリングの手間や紙の保管コスト・スペースを削減し、紛失リスクも低減します。

せっかくITツールを導入しても紙書類の閲覧が必要な場合は事務所に出社しなければならない

あらかじめ電子化しておけば、出社しなくても在宅・社外から処理が可能です。社員の負担を軽減します。

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特長


ポイント 1
ITツールとスキャナーで、DXを推進!

2023年(令和5年)10月1日より消費税のインボイス制度が開始され、適格請求書(通称:インボイス)の保存が仕入税額控除の要件となります。今後ITツールの導入により、電子データで受領するインボイスが多くなり、取引は効率化されても、紙のインボイス(適格請求書)のやり取り自体がすぐに無くなるとは限りません。インボイス制度にスムーズに対応するためには、紙書類の取り扱いも効率化することが重要です。「電子データで受領したインボイス」と「紙で受領したインボイス」の両方に対応したITツール(会計ソフト、受発注システム、等)とスキャナー(fiシリーズ/ScanSnap)を導入すれば、紙で受理したインボイスの処理を大幅に効率化できます!

ポイント 2
電帳法スキャナ保存対応で紙の廃棄が可能に

電子取引データの保管のために改正電帳法対応のシステムを導入しても、紙で受領したインボイスは原本保管が必要です。fiシリーズ/ScanSnapシリーズを導入して電帳法スキャナ保存に対応すると、紙の廃棄が可能になるので、ファイリングにかかる手間や紙の保管コスト・スペースを削減し、更に紛失リスクも低減します。

ポイント 3
経理業務を効率化

「検索可能なPDF」として電子化しておけば、紙の原本を探さなくても、取引先名や請求番号などのキーワードでファイル検索し、すぐにPDFで参照できます。また、あらかじめ電子化しておけば、出社せずに在宅や社外から確認・処理が可能に。 様々な働き方への対応も可能になります。

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